最近のトラックバック

2017年2月23日 (木)

お神輿配達出張~延岡市~別府温泉

朝7時半過ぎに、フェリーから別府市に降車しました。

九州滞在は12時間しかありませんので、配達先の延岡市へ急ぎます。

東九州自動車道を通っていくのですが、車窓から目立ったのが杉の木がたくさん植わった山。

どの杉も真っ赤な花粉がついています。敏感な人だとこの景色を見ただけでもくしゃみが出そうです。幸い自分は杉の花粉には反応しませんので、助かりましたが。。。

約束通りのAM10時には延岡市に到着し、お神輿を配達します。

Mikosinobeoka
無事に仕事を終え、次に向かったのが、同じ延岡市内にあるいむら酒店という酒屋さんです。

Sakaya
旭化成陸上部御用達の酒屋さんらしく、入り口にはニューイヤーで優勝した時の記事が貼ってありました。
「私は愛知県からなのでトヨタ自動車を応援してました」などと、マラソンの話やお酒の話をいろいろとしてくれて、おすすめの、き六というイモ焼酎を、お神輿の職人さんへのプレゼントで購入しました。

そのあと、日向灘へ行き、海を見たのですが、2月とは思えないほどポカポカで、さすが宮崎県。プロ野球がキャンプに来ることがよくわかりました。

Hyuuga
延岡市といえば、チキン南蛮発祥の地として知られております。

タルタルソースをかけた一般的なチキン南蛮と、
こだわりの甘酢ダレだけで味わうシンプルなチキン南蛮の2系統があるそうで、
昨年の6月に行った時は、
甘酢ダレの「直ちゃん」でいただきました

Nanbannaochan

今回は、タルタルソースの「味のおぐら」さんに行ってみました。

Nanbantarutaru


両方を比べてみて、僕はタルタルソースの方が好みかなと。
昔から酢が苦手なのもあるかもしれません。

さらにおぐらさんは、もも肉と胸肉を選べるようになっていて、
僕はもも肉を注文したのですが、とってもジューシーでめちゃくちゃ美味しかったです。
タルタルソースも絶品でした。

これで、延岡でやりたいことはすべて終えましたので、
急いで別府に戻り、温泉を堪能しないと。

ちょっと前にやったブラタモリが別府だったので、
ご覧になった方はご存知かと思いますが、
別府八湯といって、いろいろな温泉が点在しております。

町のあちこちから湯気が立ち上り、別大を走る為に初めて行った時はとても驚いたのを覚えています。

その中でも、僕のお気に入りは、画像の明礬(みょうばん)温泉です。

Myouban1

別府の中で、いちばん白濁しているお湯ではないでしょうか。

湯の里という600円で入れる日帰り温泉施設があるのですが、
僕は白濁していて硫黄臭がする温泉が好みで、
ここは、まさにぴったりのお湯です。
さらに、広い露天風呂からは別府の町や海まで見渡せ、
何時間でも入っていられます。

あまりにも気持ちが良くて、フェリーの時間に遅れそうになったくらいです。

全国各地の温泉を入ってきましたが、僕の中では、
ここと、群馬県の万座温泉が両横綱ですね。

皆さんも、別府に行った際は、是非行ってみてください。


この温泉、イッテQのロケでも使われましたおよ~
彼女たちのサインが飾ってありました。

2017年2月20日 (月)

弾丸フェリーで九州に行ってきました!

先日、お神輿の配達で、宮崎県まで行ってきました。

大阪から九州までの移動は、さんふらわあというフェリーを利用しました。

Feri01

船中2泊の弾丸フェリーです。

Dangan

金曜日の19時55分に大阪南港を出港し、別府には翌日の朝7時30分入港です。

九州滞在がわずか12時間で、同じフェリーで大阪に戻ると料金30%OFFの「弾丸フェリー」となります。

その間に大分県別府市から宮崎県延岡市まで往復しないといけませんので結構あわただしい。

でも3割引きは魅力です。

目的はお神輿の配達なので、愛車のキャラバン号とともにフェリーに乗り込みます。

車1台と人間一人で九州往復で料金は税込4万円。

大部屋では寝れないので、個室をチャーターしてこの値段です。
部屋には、ベッド、洗面台、テレビなどが装備してあり、ちょっと狭いビジネスホテルのようです。
食事は持ち込んだ食材で部屋で済ましました。

Feri_2

トイレと大浴場は共同です。

ある場所から別の場所へ移動するのが旅行ですが、
乗り物に乗るという行為も、旅行のひとつですよね。

今回乗ったフェリーなんか12時間も乗って、たった2万円。

もし新幹線を12時間も乗ってたら、いったいいくらになるんでしょうか?

そう考えればかなり安い乗り物ですね~

今回で3度目のフェリーでの九州出張。
おととしまでは、毎回車を運転して行ってましたけど、もう車で行く気にはなりません。

快適だし、安全だし、何より楽ちんで、高速代、ガソリン代、宿泊代など考えたら、こっちの方が断然安いし。

次回は、延岡と、別府のレポートを書きたいと思います。

2015年3月24日 (火)

初めての越前ガニ♪

福井県まで、お神輿と台車の配達に行きましたので、
ついでに、越前海岸まで行き、はじめての越前ガニを堪能してきました。

03
右肩に黄色いタグがついているのが、本物の証らしいんですが、
今まで食べてきたカニはなんだったんでしょうか?っていうくらい衝撃のおいしさでした~

02

2015年3月12日 (木)

子供神輿の納品に行ってきました

2015年3月6日に宮崎県宮崎市のお客様へB型子供みこし配達に行ってきました。

セントレアからジェットスターでひとっ飛び!

Kyuu07
空港からレンタカーを借りて、引っ越し便で送っておいたお神輿の納品説明をしました。

Kyuu12
その後は、鹿児島県霧島市へ移動してホテルにチェックイン

Kyuu08
源泉かけ流しの温泉が気持ちよく、お値段の割に料理もよかったです。
しかも、焼酎の飲み放題(864円)を頼んだら、一升瓶がたくさん出てきたsweat01

Kyuu09

一人ではとても飲みきれない量ですが、明るい農村がおいしくてついつい飲みすぎちゃいました。

翌朝は、霧島市内をジョグしたのですが、天気も悪く、鹿児島県は愛知よりかなり西にあるので、なかなか明るくならず、近所の霧島神宮周辺をちょっと走っただけで時間がなくなりました。

Kyuu11

今度来たときは霧島連山をじっくりとトレイルランしたいと思いました。

ホテルで朝食を食べて、霧島市内にある明るい農村の酒蔵に行きました。

Kyuu10

まだオープン前でしたが、開けてくれて、丁寧に商品の説明もしてくれました。
試飲もしたかったのですが、車でしたので、匂いだけ(笑)で我慢して、おいしかった明るい農村と農家の嫁を買い込みました。

Kyuu04

その後、熊本で馬刺しと地鶏焼きを買って、九州新幹線で博多へ移動。

すしざんまいで、まぐろざんまいを食べて

Kyuu06

新幹線で帰宅しました。
なんか常に時間に追われているあわただしい出張でしたが、
今度は、プライベートでゆっくりと九州を回りたいと心から思いました。

2014年4月19日 (土)

子供神輿配達&富山県出張花見ラン

4月12日に富山市までお神輿の配達に行きまして

おいしい海の幸と、満開の桜を満喫してきました。

もちろんランナーなので、富山市内を走って散策しました~(笑)

http://youtu.be/HOdt9zHKFTI

2013年7月30日 (火)

お神輿配達ラン♪富士登山編

7月20日に東京都までお神輿の配達に行きましたので、
帰りは御殿場に宿泊し、翌朝、富士山登って来ました。

21日の午後2時には沼津のお客様へお神輿の配達に行かないといけないので、
午前中には下山しないといけないという弾丸登山!

なので、朝5時30分にホテルをチェックアウトし、須走ルートの登山口へ車で向かいました。
小雨が降って来て、ちょっとテンションが下がるけど、行ける所までは行こうと思いなおし、指定駐車場へ。

マイカー規制中で、ふじあざみラインは通行できないので、指定の駐車場へ1000円を支払い駐車して、
シャトルバス(往復1500円)で五合目まで行きました。

6時にシャトルバスが出発し、五合目到着が6時30分。
五合目からは山頂までしっかり見渡せました。
雲の上に来たのか、晴れたのか、御殿場の天気がウソのようにいい天気です。山頂を目の当たりにしテンションがあがりました。

Image03

同じいわきサンシャインマラソンの参加Tシャツを着たお兄ちゃんと写真を撮り合い時間がないのですぐにスタート!

Image04

最初のうちは樹林帯の中を走っていくので、富士山を登っている感じがありません。
樹林帯を抜けると、急に雄大な景色が広がり、上を見れば山頂が見えるし、眼下をみれば、遠くに芦ノ湖~箱根が見渡せとってもいい景色です。

Image05

Image06

Image07

6合目を過ぎると斜度もきつくなり、走れなくなってきました。
でも時間がないので、早歩きでどんどん登ります。

須走りコースは空いていて、登山者がほとんどいません。
それもそのはずで、始発のシャトルバスで一番最初に登り始めたので、登ってる人がいないのはあたりまえです。
ご来光を拝んで帰ってくる人がチラホラいるくらいで、心配していた渋滞もなく、どんどん登って行けました。

でもその快適さも本八合目まで。ここから人気の吉田ルートと合流です。
いっぺんに登山ルートに人が増えました。

Image10

Image11

それでも、このペースで上がっていくと、みんな道を譲ってくれるので、快適登山で、あっという間に9合目。

Image12

まだ運動をしていなかった20代の頃に富士山に登ったことがあるのですが、
9合目を前にして、リタイヤした経験があり、あの時のリベンジを30年も経って達成しました。
しかもまだまだ体力には余裕たっぷりです。

9合目まで来ると、山頂はすぐそこに見えます。
斜度は急なので両手両足を使い、飛ぶように登って行きます。ここでもみんなが道を譲ってくれました。
ありがとうございました。

そして登り始めて2時間12分28秒で山頂到着!

Image13

写真を撮りながら、楽しみにしていたお鉢めぐり。
55分37秒もかけて、ゆっくり回りました。

Image17

Image19

Image20

Image21

お鉢めぐりしないと、本当の山頂にはいけないんですね~。

3776mの碑で記念撮影

Image23_2

ちゃんと三角点もありました。

Image25

500ccペットボトルの飲み物が無くなってしまったので、山頂の売店で400円の水を購入。
本当は一銭も使わずに下山したかったのですが、天気が悪いと思って、飲み物を1本、車に置いてきちゃったんですよね。
あれを持ってこれば、無銭登山達成だったのに(笑)

売店のお兄さんに「軽装ですねぇ~」って言われ、周りを見渡すと、みんな真冬のような格好。
ランパンにTシャツじゃあ、浮いてるよね~

「走って登って来たんでちょうどいいんですよ」と答えると、お兄ちゃんは僕を上から下まで見渡しながら
「どれくらいで登られたんですか?」と訊くので
「2時間12分です」というと、めちゃくちゃ大げさに驚き、過去最高だとか、富士山駅伝に出ないんですか?とか色々訊かれちゃったし。

ノリのいいお兄ちゃんは、普段は受け取らないという、空のペットボトルを特別に受け取ってくれました。ありがとね~!!

そして楽しみにしていた、砂走りの下山です。

周りの登山者は、ほとんどが、前夜から登ってご来光をみて、ヘロヘロで下っている人ばかり。
そこをすごいスピードで走っていくものだから、ここでもみんなが道を譲ってくれます。

下り始めの山頂付近は、ジグザグであまりスピードは出せませんが、
8合目以降の砂走りは、直滑降で降りて行けます。

Image30

最初は試行錯誤でしたが、コツをつかんでからはさらにスピードがあがりました。
身体を思いっきり後倒させて、かかと着地で、かかとを滑らせ、スピードを調整しながら、走って行きます。

調子にのって、一回転んだりしたけど、楽しいからOK!!

でも、シューズに砂が入ってしまい、なんとも走れなくなるので、途中で5回くらい砂出し休憩を入れてあっという間に砂払い五号到着。

ここから再び樹林帯。

先ほどまでの砂走りで、足を酷使したらしく、太ももがガクガクです。
そんな状態なので、ちょっとした火山岩の凸凹につま先が引っ掛かり、派手に転倒。
左ひざを強打!めちゃくちゃ痛くて声が出ないし、起き上がれない。
でもこのままでは、さっき抜き去った団体さんに笑われそうなので、泣く泣く起き上がり、下山開始。
この後も何度もコケそうになりながら、須走り口五合目到着!
下りのタイムは1時間03分25秒。

合計4時間11分31秒でミッション終了!
6時30分に登り始めたので、11時前には戻ってこれました。

そして11時のバスで指定駐車場へ。
タオルで身体を拭いて、着替えて、御殿場のラーメン屋で昼食~ワンコインで入浴できる御殿場温泉会館でさっぱりし、高速を飛ばして沼津市へ。

予定通り13時30分にはお神輿配達完了♪

午前中だけの超弾丸登山でしたが、本当に楽しめました。
富士山最高です。

普通の人が丸一日~二日かけてやることを、午前中だけでサクってやれる体力がついたことに感謝です!

<山頂からの眺め>

Image27_2

【ラップタイム】
五合目~山頂=2時間12分28秒
お鉢めぐり=55分37秒
山頂~五合目=1時間03分25秒
合計=4時間11分31秒

2013年7月13日 (土)

子供用お神輿配達ラン~広島編~

2013年7月6日~7日で広島県にお神輿の配達にいきまして、、

Image10

「走るお祭り屋」なので、今回もしっかり走りました~(笑)

計画では7/6の土曜日も、世羅高校の練習コースを走る予定でしたが、

時間が押してしまったのと、雨が降ってきたので、ジョグは中止して、写真だけ撮らせてもらいました~

Image09

そして、足が速くなりそうなお土産を走友さんに買いました。

Seraa1

それから、尾道市まで移動し、ホテルにチェックイン。

翌日は4時起きで、尾道市内を観光ランしました。

まずは、尾道大橋を渡って、向島へ。

Image08

歩道がめちゃくちゃ狭く、あまりの高所にちょっと足がすくみました(汗)

しまなみ海道ウルトラのコースらしく、道には「100㎞↑」の印がところどころに書かれていました。

Image07

いつか参加したい大会です。

そして、NHKの朝ドラ「てっぱん」で主人公の実家だった、「村上鉄工所」に行ってみました。

Image06

そのあとは、再び橋を渡って、尾道市内に戻り、

映画「転校生」で男女が入れ換わってしまった階段や

Image05

尾道らしい景色を堪能。

Image04

Image03

Image02

ロングドライブは大変だけど、知らない街のジョグは最高に楽しい~

今度は何処を走ることになるんでしょうか~。楽しみです♪

2013年7月 4日 (木)

子供用お神輿配達ラン

東京都清瀬市と宮城県仙台市のお客様へ

子供用お神輿を配達してきました~

走るお祭り屋なので、当然出張先でも走ります(笑)

まずは、埼玉県川越市を探索ラン。

Image30

NHKの朝の連続テレビドラマ「つばさ」の舞台になったところで、以前から一度行きたかった町でした。

この日は、仙台まで行かなければならないので、ほとんど時間がなく、ちょっとしか走れませんでした。

大急ぎでホテルに戻り、朝食を食べて、高速を飛ばして仙台へ

途中の菅生SAで食べた牛タン弁当が絶品でした!

Image28

そしてほぼ予定通りの13時過ぎに、仙台市のお客様へお神輿を納品

Sendai20130629

せっかくなので、伊達正宗公に会いに行き

Image25

美味しかった厚切り牛タンをお土産で購入し

この日のお宿の岳温泉の空の庭リゾートさんへ。

ひとりで寂しい夕食でしたが、料理はとっても美味しかったです~

Image20

そして何より、温泉が最高!

Image03

ちょっと白濁し、ほんのりと硫黄の香りのかけ流し温泉はとても気持ちよかったです。

そして翌日は早起きして、楽しみにしていた安達太良山登山!

朝4時すぎに、ホテルを出発し、まずはスキー場までの約6kmを走って行きます。

道路は舗装されてますが、森が深く、何か獣が出そうなので、車も人もまったく居ない道の真ん中を走って登りました。

コーナーを曲がった時、前に何か黒い動物が・・・

よく見たらたぬきだった。お互いしばし見つめ合い、たぬき君は森の中に消えていきました。
狸ならいいけど、熊が出たらどうしよう・・・

辺りに気を配りながら登って行ったら、ようやくスキー場到着。

Image15

ここからは登山道で山頂を目指すのですが、時間もないので、最短距離のスキー場を駆け上がっていくことに。
でも、深いガスで視界が悪く、10m先が見えない状態。さらに、夏のスキー場を覆ってる水分をたくさん持ってる草がシューズを濡らす。

Image16

色々なことが心を折ってしまい、スキー場は断念し、登山道で行ける所までいくことにした。

Image14

Image12

Image11

ちょっと走ると、すぐに滝の横を登る急な階段となり、まったく走れないし、階段が滑る滑る!

Image04

Image07

こっちでも心がポキポキ折れてしまい、時間もないし結局山頂アタックは断念。
この天候では山頂まで行っても何にも見えないだろうし、下山する途中から結構な雨になってきたので、正しい選択だったと思います。

それでも、いつかはリベンジするから、待ってろ!安達太良山!!

Image17

2011年6月11日 (土)

子供用お神輿を配達に行ってきました~

6月10日、静岡県富士市まで子供神輿を配達してきました。

2011_06100001_8

朝、6時前に岡崎を出発して、9時30分には配達も無事完了しました。

せっかく、富士市まで来たのだから、富士山を見ながらちょっとジョギングをして行こう。

幼い頃、百人一首にハマり、なかでも、ゴロやリズムがよくて、この詩が好きだった。
「田子の浦にうち出でてみれば白妙のふじのたかねに雪はふりつつ」


きっと富士山が綺麗に見えるポイントなのだろう。

小学校の時から一度は行ってみたいと思っていた。


富士市内のスーパー銭湯に車を停めて、長年の夢だった、田子の浦にうち出てみました(笑)

110610_101225_3

ところが、そこは普通にコンクリートで囲まれた港で、
白妙もなく、曇り空で富士山もありませんでした・・・。

110610_101531

しかたないので、テトラポット登って、aikoを歌ってきました(笑)

110610_101642


ここからは宣伝(笑)

お祭り用品ならなんでも揃う!
お神輿から小物まで!
お祭り用品専門店 デコレーションセンター昭和
www.omaturiya.com

2007年7月20日 (金)

新潟出張ランニング&温泉編

色々あった、今回の新潟出張だが、地震以外で心に残っているのがこの温泉だ。

長野県北部にある馬曲温泉(まぐせと読む)という温泉。

P1010554

いかにも秘境の温泉というたたずまい。また、露天風呂からの眺めがすばらしい。
日本経済新聞が選定した「雪景色の素晴らしい温泉」において、東日本で一番と評価されているだけあって本当にすごい。

<クリックで大きくなります>
P1010556

遠くに見えるのは木島平スキー場。湯船の横に寝そべって景色を独り占めしていました。
温泉も気持のいい温泉で最高でした。

是非また行きたい温泉でした。皆さんにもオススメします。

おっと、いけね!
肝心のランニングのレポートを忘れてた。

下につづく・・・

続きを読む "新潟出張ランニング&温泉編" »

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー